第7回 愛は子宮を救うin長野

第7回のイベントも、歌、ダンス、演奏、トークなど多くの方に参加していだたきました。ホールを埋め尽くす大勢の観客の皆さまには会場を盛り上げて頂きました。
今年は、来場者数2000人を超え、子宮頸がんにより関心を持っていただけたのではないかと思っております。ご協力いただきました皆様、改めて感謝申し上げます。

子宮を守り隊長のこてつ

コロポックル保育園

コロポックル保育園

コロポックル保育園

波田少年少女合唱団

篠ノ井西中学校吹奏楽部

テーマ曲風のステンドグラスを提供してくれた赤羽泉美さん

ダンススタジオブロードウェイ

ジャスパーズ

ADSJアウアエスタジオ

山本文子先生のいのちの講演

ディスカッション「みんなで語ろう子宮の話」

ディスカッション「みんなで語ろう子宮の話」

ディスカッション「みんなで語ろう子宮の話」

ディスカッション「みんなで語ろう子宮の話」

ディスカッション「みんなで語ろう子宮の話」

検診バスの公開

運営スタッフのみなさん

第7回「愛は子宮を救うin長野」のご報告と御礼

平成29年9月3日(日)に開催された子宮頸がん予防啓発イベント第7回「愛は子宮を救うin長野 」につきまして多大なご協力をいただき感謝申し上げます。おかげさまで出演者、一般参加者 、スタッフ合わせ2000人を超える多くの方にご来場いただきました。

私たち細胞検査士は、日ごろ顕微鏡で癌細胞を発見するという第一線の現場で働いています。子宮頸がん検診の細胞検査を担当する職能団体として、今後とも技術を向上させるとともに社会に向けて受診率の向上を図る目的で啓発活動を続けてまいりたいと思います。

今後も引き続きご支援いただけますよう宜しくお願い申し上げます。

平成29年10月30日
長野県細胞検査士会 会長 小林 幸弘